講演会・セミナーのキャスティング、講演依頼は講師派遣ナビ講師を探す吉田晴美

吉田晴美

よしだはるみ

神田外語大学特任教授・元衆院議員

吉田晴美

プロフィール

1972年、サクランボの産地、山形県河北町の八百屋の長女として生まれる。 立教大学文学部卒業。英国立バーミンガム大学大学院にて経営学修士号(MBA)取得。 投資・証券会社の会社員として、東京・シンガポール・ロンドンで働き、中小企業の発展に注力。早稲田大学エクステンションセンター、法政大学兼任講師、青山学院大学非常勤講師、目白大学准教授、神田外語大学特任教授を歴任。専門は、経済・経営 ASD(自閉症スペクトラム障がい)の子を持つ親のひとりとして発達障がいに向き合いながら子育てに奮闘する。

講演テーマ例

  • 若い女性が「住み続けたい」と思える地域とは
  • 学生は就活で企業の何を見ているのか
  • おもてなしは食から「食と宗教」

活動実績

■経歴
1972年 サクランボの産地、山形県河北町の八百屋の長女として生まれる。
2012年 小川敏夫法務大臣の大臣秘書官を務め、政府の仕事を経験する。
2017年 衆議院議員選挙に結党直後の立憲民主党から立候補。 地盤、看板、カバン(お金)、しがらみ無しで 76,283票を獲得するも惜敗。
2021年10月 第49回衆議院議員選挙(東京都第8区)で 137,341票を獲得。 連続11期目を目指した自民党幹事長経験者を破り初当選を果たす。
2022年6月 杉並区初の女性区長となる新人の岸本聡子候補を選挙中二人三脚でサポート。4期目を狙う現職区長をわずか187票差で破る勝利に導く。 2023年4月の区議会選挙では立憲民主党から新人5名を含む7名を擁立し 6名を当選に導く。さらに46議席中、女性議員が23名を占める 「パリテ」(議会における男女同数)達成に貢献した。
2023年10月 臨時国会で岸田首相の所信表明演説に対し、当選1期生ながら質問の機会を得る。初当選から約3年で、国会質問登壇は45回、提出質問主意書 24本、提案法案 12本。 2026年第51回衆院選で惜敗。
神田外語大学キャリア教育センター客員教授(現職)

お知らせ

お知らせ一覧を見る

講演会・セミナーのキャスティング、講演依頼は講師派遣ナビ講師を探す吉田晴美

ご相談<無料>
(06)
6229-7018
受付時間:
10:00~18:00
(土日祝日除く)