間中健介
まなかけんすけ
経済社会保障政策アナリスト、成長戦略・経済評論家

プロフィール
政策エコノミスト。1975年生まれ、千葉県出身。米系コンサルティング会社、衆議院議員秘書、創薬支援会社役員を経て、2014年より安倍内閣、菅内閣、岸田内閣の内閣企画官(室長級)として8年超にわたり成長戦略の企画立案に従事。DX、AI、働き方改革、人的資本投資、公共サービス改革等のテーマに取り組む。
現在、AIスタートアップのアドバイザーをはじめ、企業団体の新規事業支援やリスキリング支援に取り組むとともに、大学教員・研究者として、アントレプレナーシップ教育とオープンイノベーション推進に取り組む(茨城大学 / 慶應義塾大学 / 関西学院大学 / 日本大学)。東京都立大学大学院修了(経済学)、MBA、シカゴ大学金融マネジメントプログラム修了。
講演テーマ例
-
- 日本経済と成長戦略 ~経済財政政策と企業経営を展望する~
-
- ハイスピードイノベーション時代の戦略経営 ~日本企業のこれからの主体性と大きな可能性~
-
- 人的資本経営へのHR・IR・PRのイノベーション ~バックオフィスから組織をバージョンアップする~
-
- AI・DX導入から組織変革へ ~組織をデジタル化し、デジタル化から価値を生み出す~
活動実績
■これまでの公職、主な社会活動
内閣官房スタッフ(2023年度まで)
鳥取県「とっとりIoT推進ラボ」専門委員
東京都「東京女性未来フォーラム」パネルディスカッションモデレーター
茨城県「IBARAKIドリーム・パスAWARD」プレゼンテーション大会審査員
キヤノングローバル戦略研究所「政策人材研究会」メンバー
慶應義塾大学SFC研究所 上席所員
関西学院大学グローバル・ポリシー研究センター 客員研究員
NPO法人サクセスみらい科学機構 理事
小児がんポータルサイト「CureSearch日本版」編集委員
株式会社チームスピリット「働き方改革研究所」プログラム・ディレクター
小田急電鉄株式会社イノベーションラボ「iflats」外部プロデューサー


