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高橋樺子 たかはし はなこ

歌手

高橋樺子

プロフィール

◆愛称:カバコ
◆誕生日:1月21日(みずがめ座)
◆血液型:O型
◆趣味:ウォーキング、読書
◆特技:テニス
◆好きな食べ物:ハンバーグ、プリン
◆好きな色:赤
◆活動:歌による戦争と平和を検証、戦跡めぐり(沖縄・グアム・サイパン・テニアン等)
◆資格:音楽健康指導士取得

幼い頃から歌が大好きで、関西歌謡大賞(レコード商組合主催の音楽祭)でグランプリ受賞をきっかけに審査委員長・もず唱平氏の門下生となる。同時に作曲家・三山敏氏の指導でボーカルレッスンを受ける。この頃から歌で戦争と平和を検証する活動に取り組みはじめる(公益財団法人大阪国際平和センター)。

2011年6月29日、東日本大震災復興支援ソング「がんばれ援歌」でデビュー。この作品は作家の音楽著作権料が全額支援団体に譲渡されており、現在もこの歌でボランティア活動を続けている。その間、2012年12月「ブラジル紅白歌合戦」にゲスト出演。
2014年6月25日「そんなに昔のことじゃない」を発売。前作の「がんばれ援歌」に通ずる人生の応援歌であり、C/W「サラエボの薔薇」は高橋樺子のモットーとする〝ピース&ラブ〟をテーマにした作品。

2015年、戦後70年の年に平和の尊さを訴える祈念歌「母さん生きて」(作詞:もず唱平、作曲:鈴木潔)が5月1日にリリースされた。この歌は被爆の実話から誕生した。発信地である広島では「七十年目の鎮魂~もず唱平・母さん生きて」がテレビで紹介された。C/W「向こう岸」は世界平和を願った歌。

2015年12月、一般社団法人・日本音楽健康協会の音楽健康指導士の資格を取得。その後、2016年9月、健康うたの体操「悲しみを溜め込むな」を発売し、音楽で健康寿命を延ばす活動に取り組んでいる。2018年1月24日、新曲「四丁目のスナック」(C/Wアイラヴ大阪・宗右衛門町ブルース)を発売。カラオケ事業者協会より、〝スナック活性化大使〟に任命され、全国キャンペーンを展開。カップリングの「アイラヴ大阪」は大阪市中央公会堂の百周年を記念してできた作品でもある。

講師ジャンル

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